教育天声人語

教育天声人語について

■ 「ビジョナリー」巻頭の“クローズアップ”から

 安田教育研究所で年10回発行している「ビジョナリー」の巻頭に、その時々に抱いている安田の教育への思いを 記している。これまでは会員にだけお届けしていたが、広く大勢の方にも読んでいただきたいのでHPにも掲載 することにした。学校教育、子育てについての1つの視点の提供になれば幸いである。

 2011年3月卒業した君たちへ         「ビジョナリー」2011年4月号掲載>>>
 一人ひとりが仕事で「誇り」としているものは何か?
                              「ビジョナリー」2011年2・3月号掲載>>>
 学校における「正義」              「ビジョナリー」2011年1月号掲載>>>
 良かった受験、悪かった受験        「ビジョナリー」2010年12月号掲載>>>
 卒業生がなぜ母校にわが子を入れないのか?
                               「ビジョナリー」2010年11月号掲載>>>
 「キャリア教育」で行ってほしいこと    「ビジョナリー」2010年10月号掲載>>>
 校長の選出理由が変わった!?       「ビジョナリー」2010年8・9月号掲載>>>
 貴校の「看板メニュー」は注文されていますか?
                              「ビジョナリー」2010年7月号掲載>>>
 貴校のポスターを貼ったら、入塾生がいなくなる
                              「ビジョナリー」2010年6月号掲載>>>
 3番目の時計                  「ビジョナリー」2010年5月号掲載>>>
 絵には0点はいない             「ビジョナリー」2010年4月号掲載>>>
 人は、「思春期の文化」を持ち歩く   「ビジョナリー」2010年2・3月号掲載>>>
 「二兎を追う」学校が評価される?   「ビジョナリー」2010年1月号掲載>>>
 いつまでも、どこまでも          「ビジョナリー」2009年12月号掲載>>>
 「何もない空き地」「することが決まっていない時間」
                             「ビジョナリー」2009年11月号掲載>>>
 きみたちは単なる生徒である       「ビジョナリー」2009年10月号掲載>>>
 「個」とは何か?                「ビジョナリー」2009年8・9月号掲載>>>
 30年前も、森下洋子さんはすごかった  「ビジョナリー」2009年7月号掲載>>>
 わが近代は、こういう人たちがつくった  「ビジョナリー」2009年6月号掲載>>>
 なぜ校内で次期校長を育てないのか   「ビジョナリー」2009年5月号掲載>>>
 自分のところを選ばなかった人たちこそ気になる
                               「ビジョナリー」2009年4月号掲載>>> 
 ゆっくりだからこそ遠くまで行ける    「ビジョナリー」2009年2・3月号掲載>>>
 教育って、正解ってないものなんだな〜 「ビジョナリー」2009年1月号掲載>>>
 「学習案内」化が進む「学校案内」    「ビジョナリー」2008年12月号掲載>>>
 普通の生徒が、普通の人生を生きることを前提に……
                             「ビジョナリー」2008年11月号掲載>>>
 人が旅をするのは……           「ビジョナリー」2008年10月号掲載>>>
 先生の学校は「フルジョアジー」ですか?
                              「ビジョナリー」2008年8・9月号掲載>>>
 価値を他人に頼るな。自分で決めよ。  「ビジョナリー」2008年7月号掲載>>>
 安田の本が売れないわけ?        「ビジョナリー」2008年6月号掲載>>>
 見ている保護者はちゃんと見ている   「ビジョナリー」2008年5月号掲載>>>
 「自己主張」より「お互い様精神」     「ビジョナリー」2008年4月号掲載>>>